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クアラルンプールで、いろいろと子どもたちに腹が立つ

姉ノアちゃん7歳と、弟リョウくん5歳。子どもたち2人と、ママ…

アイアンマンというビジネス

すごくお腹が空いた。 トライアスロン、ロングディスタンスを完…

SHARE SUMMITで発表した「SHARING NEIGHBORS」制度

先日、シェアリングエコノミー協会の方で、無事、SHARE S…

2018年のはじまり

2018年がスタートした。 2017年、みなさまに多くのご迷…

脳の中を晒すということ

ブログの更新、久しぶり! 脳置き場のブログの更新がない、つま…

震災対応としてシェアリングエコノミーで出来ること

ガイアックスグループでは、アディッシュ仙台株式会社が、仙台に…

小林りんさんの本、「茶色のシマウマ、世界を変える」を読んだ

あまりにも、凄い本すぎて、一気に読んでしまった。 http:…

自民党IT戦略特命委員会

本日は、自民党IT戦略特命委員会に招待いただき、シェアリング…

羽田空港のフラッシュモブの感動

クリスマスに羽田空港で、フラッシュモブの現場で第九を聞くことができた! まわりの居合わせた通りすがりの人は、こぞって、みなさん、満足度が高い、というか、まさに感動のレベルだった。 最初は5人ぐらいから始まるが、徐々に参加人数が増えて、最後には、総勢200〜300人ぐらいの方が演奏や合唱に参加していくっていう感じのフラッシュモブだから、それはもう「勢い」と「圧倒感」があって。そこら中の見ている人からの、「すごい」の声も、鳴り止まなかった。 このフラッシュモブの終了した後でさえ、道行く人も含めた、その場の空間全体が、ほんわりして、暖かくなっていた。

ピケティ「21世紀の資本」を読んでの感想、格差問題には負けないぞ

2015年に途中まで読んでいたものの、重すぎて、なかなか読み…

ガイアックスグループ、2015年の事業以外の振返り

2015年もいろいろなことがあった。 業務自体の話しではなく…

シェアリングエコノミー業界の交流会、楽しかった&ありがとう!

ガイアックスは、先日、nottecoというライドシェアの事業…

罪深き日常生活を気にしないように

ガイアックスという残念ながらそこまで小さくはない組織の全社行…

中国と米国のファイナンス事情に接して、僕は走りはじめるしか無いと思う

この前のガイアックス卒業生である戴周頴さんの研修で、ベンチャ…

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